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ウクライナの クリミア半島に思う。

タタール語のクリミア、昔に思いをはせあれこれと考える。古代よりギリシャの影響を受け隣国に翻弄される地、民族とや宗教の異なる地域を国「国境でくくると」とかく揺れる。ほんま荷厄介なことと思う。時代の時々大国の思惑がくびきとなる。クリミアで思い出すのがヤルタ会談 、大戦の終わりにスターリン、チャーチル、ルーズベルトの話し合い 当時のソ連参戦の条件に 、戦後の中国大陸や日本千島、樺太の国境の線引きを決める。新疆ウイグル自治区あたりの内と外モンゴル現モンゴルも今日の揉め事を露呈する と ほんま人間の業が後生に続いているような、、、、。その時その時の力の論理が解決ーの収束点となった事をジジゲに思いめぐらす。バルカン、スカンジナビア、朝鮮半島も何れ起こりうることと考えてしまう。

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